


可 児 駅(岐阜県多可児市)


▲現駅舎。こちらは東口で、大正7(1918)年12月開業時の駅舎です。可児市の代表駅で中心市街地や市役所はこちら側にあります。。(2026.3撮影)

▲駅舎内。(2018.7撮影)

▲現駅舎・東口。2つのロータリーがあり令和元(2019)年10月使用開始。(2026.3撮影)

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東口の斜め向かいには名鉄の
新可児駅があります。
(2026.3撮影)


▲西口。平成30(2018)年3月に自由通路が完成し西口が新設されました。通路は真ん中で仕切られて片側が自由通路、もう片側が駅の跨線橋になっています。なお、西口や自由通路上に改札はありません。(2026.3撮影)

▲ホーム側から見た東口駅舎。(2026.3撮影)


▲ホームは対向式。エレペーター付き自由通路兼跨線橋の他に旧来からの跨線橋もあります。(2026.3撮影)
駅前整備前

▲駅前整備前。(2018.7撮影)
自由通路設置前



▲平成18年当時。駅前にかつて実際に使用されていた腕木式信号機がありました。また、駅舎内にはKIOSKがありました。(2006.8撮影)

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平成18年当時の名鉄
新可児駅。
(2006.9撮影)
平成4(1992)年当時


▲平成4年当時。(駅舎は1992.8、駅名標は1987.3撮影)