


早 島 駅 (岡山県都窪郡早島町)


▲現駅舎。令和8(2026)年3月使用開始。バリアフリー化のため旧駅舎の岡山方にエレベーターや自由通路を備えた駅舎が新築されました。開業は明治43(1910)年6月。早島町役場の最寄り駅です。
こちらは北口で、「情報発信スペース」「はやしまカケハシホール」があります。旧駅舎はこちら側にありました。早島町役場もこちら側です。(2026.3撮影)


▲現駅舎・北口の待合スペースと改札。窓口は無く無人です。簡易改札機、券売機、ベンチがあります。(2026.3撮影)

▲現駅舎・北口の情報発信スペース。デジタルサイネージで観光情報などを紹介しています。(2026.3撮影)

▲現駅舎・北口のはやしまカケハシホール。屋外の広場も含めて会議やイベントなどが行えるようになっています。(2026.3撮影)

▲自由通路。(2026.3撮影)


▲南口。新駅舎建設により新設されました。駅前は田園地帯です。(2026.3撮影)

▲現駅舎・南口の待合スペースと改札。窓口は無く無人です。簡易改札機、券売機、ベンチがあります。(2026.3撮影)

▲南口の岡山方にはロータリー、駐輪場、駐車場が設けられました。(2026.3撮影)

▲南口のスタジオIgunityはやしま。こちらは防音設計がされた交流施設です。(2026.3撮影)


▲ホームは対向式。(2026.3撮影)
旧駅舎(閉鎖後)



▲新駅舎のオープンと引き換えに既存の駅舎・トイレ・跨線橋は閉鎖されました。いずれ解体される予定になっています。(2026.3撮影)
旧駅舎(現役当時)


▲旧駅舎。昭和31(1956)年3月改築のブロック積みの駅舎でした。(2024.11撮影、駅名標は2009.3撮影)


▲駅前はきれいに整備されています。(2021.2撮影)

▲早島町役場。駅から約600メートル。(2021.2撮影)

▲旧駅舎・駅舎内。券売機あり。(2021.2撮影)

▲ホーム側から見た旧駅舎。(2021.2撮影)


▲旧駅舎当時のホームと南側。(2021.2撮影)
平成21(2009)年当時



▲平成21年当時。(2009.3撮影)
国鉄当時



▲国鉄当時。(1981.7撮影)